タイトル

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セミナー他

2018年

WCP2018 次世代の会企画サテライトシンポジウム
「Young Pharmacologist Mixer」
 Date and Time:
 July 6 (Fri) - July 7 (Sat), 2018 (2 days)
 Venue:
Kansai Seminar House
 Ichijoji Takenouchi cho 23, Sakyo-ku, Kyoto 606-8134, Japan
 Purpose of the Session:
 WCP2018 participants who receive Congress Bursaries will be invited to this 2-day event together with representatives of Japanese young pharmacologist. The objective of this event is to deepen science and friendship among young pharmacologists all over the world. Scientific, social and cultural programs are planned.


2016セミナー写真

2016セミナー写真

WCP2018 次世代の会企画国際シンポジウム
「Mechanisms of white matter damage and repair: New therapeutic approaches for CNS diseases」
 Chairs:
 Ken Arai (Harvard Medical School / Massachusetts General Hospital)
 Hisashi Shirakawa (Kyoto University)
 Speakers:
 Ken Arai (Harvard Medical School / Massachusetts General Hospital)
 Anna Rosell (Hospital Vall d'Hebron)
 Yoon-Kyung Choi (Konkuk University)
 Hisashi Shirakawa (Kyoto University)

次世代薬理学セミナー2018
「薬理学の次世代を築く新たなアプローチ」
 オーガナイザー:山口 拓(長崎国際大・薬)、永井 拓(名古屋大・医)
 座長:永井 拓(名古屋大・医)、小坂田 文隆(名古屋大・創薬)
 シンポジスト:Greg Field (Duke University)、佐々木 拓哉 (東京大・薬)、
 大久保 洋平 (東京大・医)、笠井 淳司 (大阪大・薬)、丹羽 美苗 (Johns Hopkins University)


2017年

【年会次世代の会シンポジウム】第90回日本薬理学会年会@長崎(平成29年3月)
「核酸をターゲットとした創薬研究の最前線」
 担当:塩田 倫史(岐阜薬大・薬)
「循環器疾患に関与するカルシウム関連イオンチャネルの機能解析」
 担当:山村 寿男(名古屋市大・薬)

第90回日本薬理学会年会 若手研究者キャリア形成支援プログラム
 担当:山口 拓(長崎国際大・薬)
 1.学生セッション~若手研究者による若手研究者の学術口頭発表~
 2.キャリアセミナー ~若手薬理学研究者の未来に向けて~
   司会・座長:久米 利明(京都大・薬)
   1)「10年後、そして20年後のために」 黒川 洵子 (静岡県立大・薬)
   2)「製薬企業の研究職のキャリア」 小池 宏幸 (大正製薬)
 3.交流会 ~若手研究者と企業、シニア研究者との情報交換会~

【日本神経化学会—日本薬理学会若手研究者合同シンポジウム】第60回日本神経化学会大会@仙台(平成29年9月)
「次世代・その次の世代へ」
 オーガナイザー:永井 拓(名古屋大・医)
 座長:塩田 倫史 (岐阜薬大・薬)、和氣 弘明 (神戸大・医)
 シンポジスト:定方 哲史 (群馬大・先端科学研究指導者育成ユニット)、小山 隆太 (東京大・薬)、
 橋川 成美 (岡山理科大・理)、和氣 弘明 (神戸大・医)


2016年

【年会次世代の会シンポジウム】第89回日本薬理学会年会@横浜(平成28年3月)
「観察と操作の最新技術による脳構造と機能の解明」
 担当:小山 隆太(東京大・薬)
「次世代の薬効評価を志す新規イメージング技術」
 担当:大久保 洋平(東京大・医)

2016セミナー写真


2015年

【年会次世代の会シンポジウム】第88回日本薬理学会年会@名古屋(平成27年3月)
「多彩で精緻なGPCR機能に関する新知見」
 担当:古谷 和春(大阪大・医)
「痛みと情動の新たな展開」
 担当:橋川 成美(岡山理科大・理)

2015セミナー写真


第88回日本薬理学会年会、「次世代の会」が企画したワークショップ
ワークショップ1 「経細胞機能の操作と観察の最新技術による脳機能の解明」
 担当:小山 隆太(東京大・薬)
ワークショップ2 「in vivo循環機能評価法」
 担当:西田 基宏(九州大・薬、生理研)→冨田 拓郎氏(生理研)に依頼
ワークショップ4 「現場の研究者に聞く先端イメージングのための秘伝Tips」
 担当:大久保 洋平(東京大・医)
ワークショップ5 「はじめての行動薬理学」
 担当:山口 拓(長崎国際大・薬)、井手 聡一郎(北海道大・薬)


2014年

【年会次世代の会シンポジウム】第87回日本薬理学会年会@仙台(平成26年3月)
「低分子量Gタンパク質・MAPKシグナルネットワーク研究の最前線」
 担当:小原 祐太郎(山形大・医)、西田 基宏(九州大・薬)
「カルシウム動員機構に基づく分子標的免疫治療へのアプローチ」
 担当:劉 爽(愛媛大・医)、古屋敷 智之(京都大・医)

第87回年会ダイバーシティランチョンへの支援要請への対応
 ダイバーシティ推進担当の矢部千尋先生からの依頼を受け、
 第87回日本薬理学会年会でのダイバーシティランチョンセミナーの企画と運営に参画

第67回西南部会長の産業医科大学薬理学講座・柳原 延章先生から優秀発表賞若手ポスター発表部門の審査支援依頼を受け、同部会での大学院生・学部学生・若手研究者を対象としたポスターセッションの企画と運営に参画。 @福岡(平成26年11月)
 担当:林 良憲(九州大・歯)、山口 拓(長崎国際大・薬)


2013年

【年会次世代の会シンポジウム】第86回日本薬理学会年会@福岡(平成25年3月)
「神経疾患克服に向けた若手研究者の挑戦」
 担当:久米 利明(京都大・薬)
「Ca2+チャネルマイクロドメインの分子制御基盤とその生理的意義」 
 担当:西田 基宏(九州大・薬)

第124回近畿部会長の京都府立医科大学薬理学講座・矢部 千尋先生から優秀発表賞若手ポスター発表部門の審査支援依頼を受け、同部会での大学院生・学部学生・若手研究者を対象としたポスターセッションの企画と運営に参画。@京都(平成25年11月)
 担当:久米 利明(京都大・薬)、永井 拓、(名古屋大・医)、古屋敷 智之(京都大・医)


2012年

【年会次世代の会シンポジウム】第85回日本薬理学会年会@京都(平成24年3月)
 本会が一端解散したため、「次世代の会」企画シンポジウムとしての開催はなかったが、本会メンバーが企画して実施されたシンポジウム
 (「次世代の会」企画シンポジウムとして開催予定であった)
「神経疾患メカニズムを紐解く次世代グリア研究~グリア創薬を目指して~」
 担当:津田 誠(九州大・薬)、中川 貴之(京都大・薬)
「心機能評価法の新展開」
 担当:黒川 洵子(東京医歯大・難治研)、古谷 和春(大阪大・医)


2011年

【年会次世代の会シンポジウム】第84回日本薬理学会年会@横浜(平成23年3月)
「トランスポートソームの破綻による疾患と創薬標的としての可能性〜次世代のトランスポーター研究を目指して〜」
 担当:喜多 紗斗美(福岡大・医)、中川 貴之(京都大・薬)
「多様なライフステージにおける精神疾患発症に関わる環境因子とその創薬標的としての可能性」
 担当:古屋敷 智之(京都大・医)、山口 拓(北海道大・医)
 ※本シンポジウムでは、それぞれのシンポジウムにてハンドアウトの作成を初めて試みた。震災にて年会中止のため、その後、ホームページ上でハンドアウトをウェブ公開。
 「トランスポートソームの・・・」http://www.secretariat.ne.jp/jps2011/data/Re2_S2C19.pdf
 「多様なライフステージに・・・」http://www.secretariat.ne.jp/jps2011/data/Re2_S2C22.pdf

【第84回日本薬理学会年会@横浜「若手ワークショップ・モーニングセッション」の企画
 (震災による年会中止のため実施されず)
 日本薬理学会「次世代の会」企画モーニングセッション-若手薬理学研究者の未来に向けて-
 【オーガナイザー】池谷 裕二(東京大・薬)、田熊 一敞(大阪大・薬)、久米 利明(京都大・薬)
 (以上、「次世代の会」から)
 1.企業と学術における研究スタイルの違いとは
 【演者】志鷹 義嗣(アステラス製薬)、阪上 匡紀(田辺三菱製薬)
 2.トップジャーナルに論文を載せるということ
 【演者】植村 健(東京大・医)、佐々木 拓哉(埼玉大・脳科学セ)



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